時短重視の乾燥肌向けファンデーション

時短
マナラBBリキッドバー

乾燥肌が使うべき時短ファンデーションはマナラ!

 

マナラ BBリキッドバーのスゴイところ

  1. ベースメイクが19秒で完成
  2. 手を汚さない
  3. 誰でもキレイに仕上げられる
  4. セラミド入り、94%が美容成分で出来ている

 

ベースメイク完了までにかかる時間価格1本で持つ日数オンライン特典
19秒2,937円3~4ヶ月45日間全額返金保証
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とにかく1秒でも早くメイクを仕上げたいときに管理人が必ず使用しているファンデーションがマナラのBBリキッドバーです。バーというだけあって、スティックタイプのファンデーションです。

 

顔に計7本の線を引き、それをスポンジで伸ばすだけという物凄く簡単な塗り方なので、時短したい人のみならず、不器用でメイクが苦手な人にも使いやすい仕組みです。

 

線を描く時間はわずか7秒、ベースメイク全体でも19秒あれば完成します。スティックタイプといえど、従来のものとは比較にならない滑りの良さがBBリキッドバー最大の魅力。溶けるようにスルスルと肌の上を滑るので、肌にひっかかりません。

 

そして、スポンジで伸ばすのも力を入れずになでるだけでOK。深く考えなくてもスポンジで線をぼかせばいいだけなので、テクニック不要で美しいベースメイクが出来上がります。

 

時短とは関係がありませんが、乾燥肌が必ずチェックしたい保湿力も、マナラがピカイチです。94%が美容成分でできていて、ファンデーションには珍しいセラミド入りです。保湿力が市販ファンデと比べても抜群に高いですね。

 

 

一般的に時短メイクに使えると言われるアイテムたち

時間に追われる女性に人気の時短メイクアイテムは他にもいくつかあります。それらと、マナラのBBリキッドバーは何が違うのか見ていきましょう。

BBクリーム

BBクリームは元々、ピーリング手術などを行った肌を紫外線から守り、赤みをカバーするために作られたクリームです。そのため、低刺激でありながらカバー力もあるものが多いのが特徴です。

美容液、クリーム、化粧下地、ファンデーション、コンシーラ、日焼け止めの機能が1本にまとまっている「オールインワンメイクアイテム」であることから、今ではすっかり時短メイクの定番品になっています。朝は忙しいから、敏感肌でなくても普段のメイクはBBクリームを使っているという人も多いでしょう。

時短出来る以外にもカバー力が高く日焼け対策ができるのがBBクリームのいいところですが、デメリットもあります。それは厚塗り感が出やすいこと、色味のバリエーションが少ないこと、手が汚れること

最近では沢山の種類のBBクリームが発売されているので、探せば自分に合うカバー力や色味のBBクリームに出会えると思います。テクニックを知っていれ厚塗りメイクもある程度避けることができます。

しかし、手が汚れることはクリームの形状である限り避けられません。時短という点では、手を洗う手間がかかるというのはマイナスですね。

BBリキッドバーは名前にもある通り、BBクリームを発展させたアイテムだと考えられますが、直接肌にファンデーションを描くので、手が汚れるという最大の欠点を克服しています。

 

オールインワンファンデーション

BBクリームが爆発的に人気になった頃から、オールインワンファンデーションというジャンルのファンデーションを多くみかけるようになりました。オールインワンファンデーションに明確な定義はなく、複数のアイテム(スキンケア系とベースメイク系の両方)を1つにまとめていればそう呼ぶことができます。

ですから、BBクリームもオールインワンファンデーションの一種と言えます。オールインワンファンデーションと呼ぶかBBクリームと呼ぶかはメーカーの広告戦略によるところが大きいでしょう。どちらもアイテムを減らせるので時短効果があります

形状はクリームタイプから、次に解説するクッションタイプ、エマルジョンタイプと多岐に渡ります。

 

クッションファンデーション

リキッドファンデーションをコンパクトケースに収めたタイプのファンデーションです。ファンデーションがしみ込んだスポンジから、専用パフで顔にスタンプする要領で付けていきます。リキッドの潤いやツヤ感は欲しいけど手は汚したくない人に使いやすいタイプです。

しかし、クッションファンデーションはリキッドファンデーションが形状を進化させただけなので、特にオールインワンというわけではありません。スタンプ式とはいえ、肌に塗るにはそれなりに時間がかかりますし、そもそもアイテム数を減らせるわけではないので「時短」という点では、手を汚さないでパウダーファンデーションのように塗れるという以上のメリットはありません。

 

エマルジョンファンデ

エマルジョンファンデーションは、クリームファンデーションをコンパクトケースに収めたタイプのファンデーションです。カバー力と保湿力が高いものが多く、CAでも愛用者が多いです。

しかし、クッションファンデーションと同じく「時短」に繋がるかというとそういうわけではありません。

 

スティックファンデーション

コンシーラーをもっと柔らかくしたようなファンデーションで、直接肌に塗れるスティックタイプです。スティックタイプの形状が一番ファンデーションを塗る時間を短縮できます。オールインワンかどうかはメーカーにより様々です。

 

 

『時短貢献度』でみるマナラの評価

色々なアイテムを『時短に貢献するか』という評価軸で見てみましょう。

 使用アイテムを減らせる手が汚れない素早く塗れる仕上げにテクがいらない
マナラiconmaruiconmaruiconmaruiconmaru
BBクリームiconmaru×
クッションファンデーション×iconmaru
オールインワンファンデーション×
エマルジョンファンデーション×iconmaru
スティックファンデーション×iconmaru

使用アイテムを減らせる

ベースメイクの時間を抜本的に短縮しようと思ったら、使用するアイテムを減らすのが一番の方法です。これができるのはBBクリーム、オールインワンファンデーションです。マナラ1本で美容液、日焼け止め、下地、コントロールカラー、ファンデーション、コンシーラーの役を果たしてくれるので使用アイテムを減らすことができます。

 

手を使わない

リキッドファンデーションやクリームファンデーションを使うと手が汚れます。手を洗う手間が生まれるので、そういう無駄な動きもカットしたいですね。また、手を使うファンデーションは【チューブから手の甲に適量を出す】⇒【顔に乗せる】⇒【ファンデーションを伸ばす】⇒【スポンジで馴染ませる】という手順があり、結構手間がかかります。

手を使わずにベースメイクが完成するのはマナラ、クッションファンデーション、エマルジョンファンデーション、スティックファンデーション、パウダーファンデーションです。

 

素早く塗れる

時短貢献度が高いアイテムは、せかせかしなくても動作が少なく、かつスピーディーに塗れます。最も動作が少なく済むのはスティックファンデーションです。同じ形状をしているマナラも当然同じレベルで素早く塗れます。肌にのせるには顔に直接線を引くだけですから、7秒です。

その後、スポンジで顔全体に馴染ませるわけですが、とりわけマナラは溶けるように肌になじむので、伸ばす動作が非常にラクです。一般的なスティックタイプのファンデーションと比べても、伸ばしやすさ、塗りやすさはマナラが優秀です。

スティックタイプには及ばないものの、クッションファンデーションやエマルジョンファンデーション、パウダーファンデーションもそれなりに素早く塗ることができます。

 

仕上げにテクがいらない

マナラは正直、薄付きです。ですが、そのおかげで【誰でも】【何も考えなくても】【もともとの肌がキレイ風に仕上げる】ことができます。伸びが悪かったりカバー力が強すぎたりすると、顔の中心と外側とで塗る厚みを調節しないと能面のような仕上がりになってしまいます。

もちろん、薄付きとは言っても色ムラやくすみのカバー、濃くないシミソバカス程度は隠してくれます。部分的にカバー力が欲しいと思ったら、コンシーラーのように指に取ってトントンと部分使いすることもできます。

人は忙しいときに何かを判断したり、考えるとストレスを感じます何も考えなくても顔が仕上がるファンデーションを使いましょう。

 

 

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あえて挙げる、マナラのデメリット

  • ツヤ肌の仕上がりになる
  • 崩れやすい
  • 色味が少ない

美容成分がふんだんに使われていることもあって、仕上がりにはツヤ感があります。マット肌が好みの人は、最後にパウダーをさっと乗せましょう

また、鼻などの皮脂が出やすいTゾーンは崩れやすい傾向があります。乾燥肌であれば、脂を押さえる程度で済む人がほとんどですが、混合肌、インナードライ肌、経験的に夏になると崩れやすいという人は、Tゾーンだけでもパウダーを付けた方が長持ちします

色味は2種類です。割とオーソドックスな色味ですが、色が合わない場合にはまずは色交換(無料です)、やっぱり合わないとなったら返品(45日以内なら全額返金されます)しましょう。

 

まとめ

  • 乾燥肌向けの時短ファンデーションは、マナラのBBリキッドバーの1択。
  • BBクリーム、オールインワンファンデーションは時短効果はあるけど、手が汚れるので洗う手間がかかる。また、厚塗りになりやすい。
  • クッションファンデーション、エマルジョンファンデーションは慣れれば塗る時間を短縮することはできるが、アイテムの削減にはならない
  • マナラには色交換制度全額返金保証制度がある

 

 

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